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昨日のエントリーはUSD/JPYが一時安値93.93円まで下落し、やや売り時だったのではないかと思いました。
30分足のローソクチャートから考えると、緩やかな下落がしばらく続いてから、終値の高値が揃った毛抜き天井で、過去1時間中にに酒田五法の三法に見える兆候が見えます。
安値は一目均衡表の薄いクモや長期移動平均線が天井として移動しています。
一目均衡表の転換線を抵抗線に天井圏でもみ合いしていますが、再び新値足が陽転したことで抵抗線を維持するか注目です。
今までの経験を思うと、とりあえず反射的にオーダーだと思いました。
ボリンジャーバンドは3σ圏近辺でもみ合って、短期移動平均がレジスタンスラインとして働いたことで、短期的に底堅さを認識しました。
とりあえず反射的にオーダーだと思いました。
あまり損をしないうちに機会を図って決済しようと思います。
昨夜のマーケットインのポンド相場は130.61円で、若干買われ過ぎだったのではないかと思いました。
高値は一目均衡表の遅行線や50日移動平均が支持線として移動しています。
再び値足が陰転したことでサポートを上回るかどうか注目しています。
SMAから予測してみると緩やかな上昇状況です。
長期移動平均線より5日移動平均線が下で推移していて、両平均線ともに激しい下降気味です。
過去の成績から思うと、とりあえずあれやこれや心配せずに売買だと。
ボリンジャーバンドは2σ圏に突破したものの、一目均衡表のクモのサポートラインのせいで方向性を失った印象がありそうです。
とりあえずあれやこれや心配せずに売買だと。
昨夜のポンド相場は非常に勢いが乏しいので今後は厳しい相場になりそうです。
前の取引はエントリーから米ドル円相場は91.26円の値をつけており、少し買い時だったのではないかと思いました。
ひきつづき、20SMAをサポートラインに安い水準でもみ合いしていましたが、再びローソク足が陰転したことで、中期ボックス相場の上値が見えてきます。
天井は一目均衡表の分厚いクモや50SMAが支持線として推移しています。
移動平均線で様子を確認してみると激しい下落状態です。
50日平均より短期移動平均線が上で移動していて、両平均線ともに緩やかな上昇トレンドです。
取引の成績から判断すると、今回はあれやこれや考えず売買だと思いました。
ボリンジャーバンドは買われ過ぎ圏で推移し、一目均衡表の遅行線がレジスタンスとして機能したことで、短期的に上値が重い状況を確認できたと思います。
今回はあれやこれや考えず売買だと思いました。
それほどマイナスにならないうちに次のタイミングで決済しようと思います。
昨日の取引のマーケットインはUSD/JPYが一時高値92.03円まで上昇し、多少売り優勢のマーケットとなりました。
あいかわらず、一目均衡表の分厚いクモを底に底値圏で移動していましたが、少し前に値足が陰転したことで底を越えるか注意しています。
5分足のローソクチャートから予測すると、明らかな下落傾向が続いた後、終値が陽線の真ん中付近まで近づいたかぶせ線で、過去2時間以内に酒田五法の三川らしきひげがあります。
SMAで傾向を見てみると緩やかな下降トレンド状況です。
短期移動平均線が30日移動平均線より下で維持しており、どちらの移動平均線とも下落基調です。
50日移動平均線を支持線に安値圏で推移していましたが、値足が陰転したことで、長中期BOX相場の上値が見えてきます。
昨日の取引のUSD/JPYは非常に勢いがないのでしばらくは注意が必要なマーケットになりそうです。
一昨日のマーケットインのポンド/円は133.13円で、買われ過ぎではないかと思いました。
再びローソク足が陰転したことで、短期ボックス相場の天井が見えてきます。
5分足のローソク足から考慮すると、明らかな上昇基調がしばらく続いた後、陰線が明らかな上昇基調の真ん中くらいまで近づいたかぶせ線で、過去4時間前までに酒田五法の下げ三法のようなチャートが見えます。
移動平均線から予想すると激しい下降と考えられます。
20日平均より5日平均線が下で推移していて、5日平均線は緩やかな下落傾向で、20日平均は緩やかな上昇トレンドです。
上限は一目均衡表の分厚いクモや50日移動平均線が支持線として移動しました。
無理に上限を狙って、負担になるような建て玉にはならないように注意します。